2014/05/31

from studio

COMMENT
2014/05/30

from studio

群馬からのお便り。詳細不明。

COMMENT
2014/05/29

from studio

COMMENT
2014/05/28

from studio

1 COMMENT
2014/05/28

day


誰もいなくなった駐車場をゆ〜っくり向こうから歩いてくるウシジマくん。また後日。

パタンと横になり、パッと目を明けて深夜。あらま、一時間しか寝とらんがね。というか寝たというよりは目を閉じていただけだがね。眠っとらーせん、ほんとどうなっとんだて自分の体は。そんでムクっと起きて寝れんもんでスケッチブックに何か描こうかしゃん、とおもって描き始めるとまた眠れーせん。もっとおみゃーヘトヘトになるくらい、あんたのじぃさまばぁさまぐらい百姓を一生懸命やらなかんわ。見習わんとかんて。おっしゃるとおり。じぃじとばぁばの姿は田んぼで腰を曲げとるか(作業しとるという事)、夏場は家の廊下に寝転がっとるか(ばぁばに至っては上半身裸で寝るでね。当たり前なんで馴れてますけど。)、向かいあって朝食食っとる姿、この三つくらいだわ。ずっとその姿を観て来たんだであんたも見習わなかんわ!おっしゃるとおり。自分は明日はどんな絵を描いたろうかなぁ〜。とぼんやり考えながら寝ようとすると寝れんくなる習性がある様。それが思う様に描けん時はそれで、調子よく行っとる時は行っとる時でそれはそれで。二つの状態は両極端だけれども、夜寝るという事に関してベッドにパタム、と横になってもどっちも頭の中でグルグル回っとるもんで。クッタクタにならんと。じゃーもっと絵描けや!となるわけで、オケイ。描いたるわ。描いたるがね。と気合いを入れれば入れる程その効果は大きくなる訳であって。あ、そうか、立って絵を描けばいいか。いっつも座っとるでいかんかった。立って絵描いたろ。あ〜、ぼんやり映画でも見て寝ようかしゃんとおもうと、あ〜この構図はいいね。この演出はね、あ〜この編集いいね。となるわけで、どっちにしても常に何かを自分の自由の為に何かを欲しているのでは無いか。となって温かいお茶でも一口、カラスがカァ〜鳴き始めたとさ。

追記:どうにも眠れんがね。となりAM4:30自転車をよっこらせっと吉野家の牛丼食いに行ことなって東へ。車は走ってないし、人は歩いていない。誰もいない道。皆まだ寝てるんだろうね。気持ちが良い。今日は暑なるよ〜。とお天気オネェさんも言っとったし。有線から流れてくる能天気なJ-POP聞きながら牛丼喰ってそれも又吉。

COMMENT
2014/05/25

day


朝喫茶で読んで1人笑う。


一年前に誰かが描いた手君を発見する。

祭りの準備を見守る。

ゴールデンウィークは基本天体観測をして過ごした。

マグロは目の前で解体された。食べてない。。

そのマグロの解体ショーを最前線で観賞して上がっていた将軍42歳。
「ちょっと飛んでみて。」と言うとこのポーズ。

ブルーは京都からやって来た。この絵はA2Cが貰ったという。

根木のおじぃちゃんからのメッセージ。

日が暮れて。

メインイベント。この写真を撮った記憶が曖昧。

の、後。

荒木経惟の展覧会を観賞した。圧倒的に写真好きを日常として爆発させていたのを喰らった。こういうカメラマン大好きだな。面白いとかそういうのじゃなくて、その人と共に呼吸してカメラがある生活。腕には常にフィルムがストックされていて血は現像液でできているんだろう。僕の大好きな友人で編集人の米ちゃんにも似てる。日常がそのまま作品になってしまう人。米ちゃんは僕に言ってくれた。
「彼の思考とそれにともなう生活、すなわち彼の全てなのだ…。
「生きてることは芸術だ」」と。そうだ。そうだ。
粟津潔もそう。数日間共にした橋の下世界音楽祭の住人達。彼らもまた同じだ。

COMMENT
2014/05/16

from studio

TURTLE ISLAND × microAction × 火付け ぬ組 presents

「橋の下世界音楽祭」~SOUL BEAT ASIA 2014~


2014年5月16日(金)17日(土)18日(日)
16日 12:00~ 17日&18日 10:00~

http://soulbeatasia.com/

COMMENT
2014/05/13

from studio

将軍又の名をアンドウ/音楽好きの不器用でいいやつ。

新しい絵は二日間手が付けられなかったけど、あっという間に完成した。清々しい。

COMMENT
2014/05/09

day

コースケ。地元が九州は佐世保のいいやつ。はなにて。

アレック。外人っぽいけど英語は話せない。絵を描いてる活きのいいやつ。

ミウラカメラ。いつも僕の仕事の写真を撮ってくれるいいやつ。

今日は全く集中出来ない日だった。集中出来ない日になるだろうという事は一日の始まりの時に何となく予想していた。家を出る自分、アトリエに向かう。帰ってくる自分。きっとこんな成果で帰ってくるんだろうなとおもいながらアトリエに向かう。案の定、その通りになる。やっぱり。この一日は僕が何度も経験しているいつもの一日の一つ。集中出来きていないというよりは新しい絵に向かう準備の段階で自分の気持ちに正直になれず避けているだけ。いつもより多めにタバコを吸う。珈琲を飲む。ブラウザゲームをしてしまう。数分間片付けをしてみる。返せていなかったメールを書く。音楽を聞く。ギターをポロンと鳴らしてみる。本を声に出して読んでみる。ウロウロしてみる。今日の一日の内でいくつかの感情を行き来しながら新しい絵に向かう準備を整えているのではないかと思う。僕はいつも決められた仕事をしていない。与えられて頂ける仕事も様々になる事が多くなって来た。いつも新しい仕事を頂けて向かう時のこの一日は僕にもわからないけど想像力の思考の回転数は高くてもそれを紙に表す思考が停止してしまう感覚になる。または自分を新しい自分へ奮い立たせる1本の線を引く第三者の自分がやってくるのをまっている感覚。いつも答えは分かっている。「ただ腕を動かせばいいだけ。」紙に線を1本引けば始まる簡単な事が出来なくなってしまう日。重い腰を上げて友人に電話をする。外に出なければ。少し会って話をする。僕は進んでいるか。友人は訪ねる「今日は?仕事はどう?」答える「うん、まぁまぁ。」僕は何もしていない。アトリエを出るとき、「今日はこんなもんでしょう。」僕は今日はアトリエの中で右往左往していただけで何もしていない。明日は腕を兎に角動かす日だ。

COMMENT
PAGETOP