2014/04/20

day


アメリカでは皆既月食だったそうです。


ガス料金の請求の紙と鉛筆が相性が良い事を発見しました。
描き易いです。


DAY3。


友人の結婚式。この式に出席する直前まで足場に登って作業していました。
嬉しかったのは、友人の結婚もそうですが、牧師であるお父様に絵を褒められた事。
実に16年ぶりの再会でした。これからも続けて行きたいと元気を頂きました。

アタックしている壁も明日でDAY5を迎えます。
足場の高さも気になる事も少なくなって壁に向き合える様になってきました。
油断する事なくラインを決めて行きたいとおもいます。

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2014/04/15

day

明日から新しい壁にアタックする。今までの中で一番大きくて高い壁かもしれない。
アタック前夜の月。

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2014/04/11

from studio

02:33から。

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2014/04/11

将軍

音楽大好き少年将軍、散髪の巻。
http://razorsharp-nagoya.info/

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2014/04/11

day

時々見かけるデザイナーが「作らせて頂きました。」コメント。好きじゃ有りません。
手君の滑り台を公園に設置できたとしたら、しばらくすればきっとその手君の滑り台は上記添付画像の様に落書きだらけになるだろう。例えば薬指から2人並んで滑ったら幸せになれると高校生のカップルが都市伝説を話始める。そのカップルは手君滑り台の目立たない少し内側にメッセージを書き残されて行く。それを今度は地元のヤンキーが代々受け継がれた漢字のメッセージをゴーイングオーバーしていくことになり。それを一年間ずっとその手君滑り台は見続ける事になるだろう。それでもその落書きをその手君滑り台を年末の大晦日に塗り直しする。今年もこんなに地域の人々の憩いの場になったと。僕もきっとその落書きする側の人間であった筈であるのだから。喜んでその落書きを消し奇麗な滑り台に塗り直す事を焚火と石焼き芋をしながら時にアシスタントに手伝ってもらい塗り直す事になるだろう。それを毎年の大晦日の恒例行事にするのだ。そこに設置される事をずっと待っていたと、その場所は言う、手君滑り台を設置させて頂きました。とはいわない。僕は創造した制作で手君滑り台を設置してあげる事ができて良かった、と。

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