2015/03/10

Warp photo shanghai

2014.12

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2014/12/26

WARP PHOTO


梅田哲也



学生たち


おじさま達


葡萄苑のマスター


同郷の清田 from mouse on the keys


作家の武田

2014.OCTOBER

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2014/11/20

from studio 満留賀が無くなった 2026年1月更新

2026年の満留賀「冷やしたぬき たぬき多めで」難民の皆様
あけましておめでとうございます。
未だ 満留賀 の冷やしたぬきを思い出しております。

満留賀が閉店した。
江川線沿いに構える何度も通ったそば屋さん。満留賀が無くなった。

冷やしたぬき 300円
値上税後→350円

天丼 400円
値上税後→450円

お昼時は込んでいるのでいつものように15時にスタジオを出て閉店間際に駆け込むというラインが定番だった。ご飯も最後の一杯を食べる事が多く、次に来店したお客さんが天丼を食べれない。という光景も良くあったっけ。蕎麦自体も売り切れてしまった時もあったり。隣に新しくできたヤマダ電機に車を停めて(すみません。。)お店に向かうと、いつもの歩数よりも多く歩いている事に気付く、振り返ってみると目の前は工事の仕切りができており店舗はもう無かった。

今にもあの店内の張りつめた空気音(どんな音だ?!?)が聴こえてきそうなカウンターの痕跡。。。。

なんですって。なんですって。なんだって?!?僕は武山さんに電話する「満留賀が無くなった!」と言った。暫く信じられないとその周りをウロウロ。金沢から戻って来てから訪れた時もおばちゃんは平然とカウンターの中で仕事をしており、閉店する素振りは全く感じさせなかった。僕はそのまま車でTFLに向かい武山さんに報告した。満留賀が無くなってしまった。これからあの蕎麦はたべれない。寂しい。どうしよう。
TFLの軒先で暫く数分間。。。

という事で

Tシャツ作りました。(画像は食べログから皆様の写真を拝借)題字は武山さんに書いてもらい、制作は名古屋のインディペンデントブランドのOH THE GUILT!に作ってもらいました。ありがとうございます。満留賀愛好家の名古屋の皆様、Tシャツは極少数ですがTFLで販売致しております。
あのストイックに店内を廻すママの姿勢を忘れずに見習って行こうと思います。

「僕たちのランチは何処へ。。。」

満留賀の蕎麦の味(&値段)を求めて僕は旅に出るのであります。

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2014/10/16

YUJI TAKAHASHI

金沢で高橋悠治さんに出会った。

過ごした時間は少ないけど多大な影響を受けまくってしまった事を少しずつ実感し始めている。

まだ暫くあの握手の感触が手に残っている。そしてあの悠治さんの笑顔の余韻に浸る。

1972年に日本にもどってからしばらくは おなじようにしていたが だんだんクラシックが多くなり 新しい曲は弾かなくなった ひとびとは おなじ音楽をくりかえし聞くのが好きらしく それでさえヨーロッパ人の演奏の安上がりな代用品としてしか評価されない その裏側には ヨーロッパ人のオリエンタリズムに媚びる輸出向けジャポニカや オリンピックのように金メダルをもらった安全な国産品に群れる無意識の排外主義がある みんなが評価するものを自分も評価するというよりは みんなが好きだろうと推測されるものを自分も好きになるように努力する集団主義と権威主義が何世紀ものあいだに身についたのか 自分でも知らないうちにそういう気分になっているか どうせ何をやってもムダだと思うか どちらにしても ひととちがうことをやりにくい環境で それは変えられないだろう どのみち「みんなのため」はだれのためでもない 抽象的な権力に奉仕するだけだ 多数の独裁にまともに抵抗することよりは 選ばれなかった「少数」が分散し 多彩な活動をつづける可能性に賭ける ー(水牛連載 キーボードの演奏 高橋悠治より)

高橋悠治に夢中である。

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2014/08/27

hiraki sawa


台湾のホテルにて。徹夜で制作後、カップラーメンを制作するさわ。2006年。


モーションをチェックするさわ。


ひらきマザーのケイコ1


ひらきマザーのケイコ2


アトラクションするさわ。


懐かしい現場 in 台湾。

8月27日。さわひらきの誕生日。

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